ダイビングライセンスを取得するコースは、南の島で受けることも、日本で受けることもできます。

07/19/2018 オフ 投稿者: yoshi

ダイビングは一度はやってみたいスポーツとして、根強い人気があります。
スキューバダイビングのライセンスは、正確にはCカードと言われますが、これは認定(certification)の略です。
ダイビングライセンスのコースは、通常4日間で学科、プール講習、海洋実習と進みます。
スキューバダイビングのライセンスコースは、指導団体が定めた安全に潜れるようになるためのカリキュラムに沿って行われます。
PADIというのは、指導団体の中でももっとも大きな団体で、本部はアメリカですが世界各国に支部があります。
PADIのダイビングスクールを探すのには、PADIジャパンのホームページに載っているショップリストを見ると良いでしょう。
ダイビングを楽しく続ける為には、自分に合ったダイビングスクールを選ぶことがポイントです。その為にも実際に足を運んでチェックするのが一番ですね。
もしあなたがひとりでダイビングを始めても大丈夫。ショップ主催のダイビングツアーに参加しているとすぐに仲間が増えるからです。
神奈川や東京のダイビングスクールなら、伊豆のダイビングポイントに行くツアー多いでしょう。
そして、南の島へ潜りに行くのならやはり沖縄のダイビング。世界に誇るサンゴ礁とエメラルドグリーンの海にハマること間違いなしです。
たまに体験ダイビングを何度もしている人を見かけますが、お金と時間がもったいないので、ぜひCカードを取得してください。
ダイビングを始めると世界が変わるなんてよく言われますが、本当にそうなのでしょうか?
スキューバダイビングのライセンスは、正確にcertification(認定)カードの略でCカードと呼ばれます。
ダイビングライセンス取得は、南の島に旅行に行ったついでにコースを受講する人も多いですね。
スキューバダイビングの指導団体にはいくつかの団体があり、それぞれが組んだカリキュラムに沿って安全に潜れるようになるためのコースが行われます。
ダイビングライセンスを発行している指導団体にPADIという団体がありますが、マニュアルでしっかりと内容が決まっているのでクォリティの高い講習を受けることができます。
PADIのダイビングスクールを探すのには、PADIジャパンのホームページに載っているショップリストを見ると良いでしょう。
ダイビングショップにも様々な特徴がありますから、ネットだけで見て決めるのではなく、電話をしたり、実際に足を運んで決めましょう。
ショップ主催のダイビングツアーに参加していると仲間がすぐにできますし、彼氏や彼女を見つけてしまうこともめずらしくありません。
伊豆のダイビングなら、東京や神奈川のダイビングスクールからでも日帰りで潜りに行けるのでとても気軽にダイビングを楽しめます。
そして、海外へ初めて潜りに行くのなら、グアムのダイビングがお勧めです。なんとイルカも見れてしまいます。
まだダイビングライセンスはちょっとねえ・・・という方も、せめて体験ダイビングで一度は海の中をのぞいて見ましょう。
ダイビングは若い人だけのスポーツなんていうのは昔のこと。最近は中高年のダイバーがどんどん増えています。