ダイビングライセンスを発行している指導団体

11/05/2018 オフ 投稿者: yoshi

ダイビングをしている芸能人って多いですね。もしかしたら、どこかの海でばったり会えたりすることもあるかもしれません。
スキューバダイビングをするためには、まずダイビングライセンスを取得することが必要ですが、正確にはライセンスではなくCカードといいます。
ダイビングライセンスを取得するコースは、南の島で受けることも、日本で受けることもできます。
スキューバダイビングのライセンスといっても国家資格ではなく、指導団体が定めたカリキュラムを終了するとダイバーとして認定されます。
PADIというのも、ダイビングライセンスを発行している指導団体のひとつですが、本部はアメリカのカリフォルニアにあります。
ダイビングスクールも日本ではPADIのカリキュラムで指導しているショップが多いです。
自分に合ったダイビングショップを見つけるのには、やはり一度足を運んでスタッフと話をしてみるのが良いですね。
ショップ主催のダイビングツアーに参加していると仲間がすぐにできますし、彼氏や彼女を見つけてしまうこともめずらしくありません。
東京や神奈川からは伊豆のダイビングツアーが多いですが、日帰りで潜りにいける場所がたくさんあるのが魅力ですね。
そして、伊豆のダイビングでスキルアップしたら、いよいよ沖縄ダイビングデビューです。エメラルドグリーンの海が待っています。
いきなりダイビングライセンスはちょっと不安・・・というのなら、体験ダイビングに挑戦してぜひ一度海の中をのぞいてください。
最近は中高年向けのダイビングコースを開催しているショップもありますから、親子でダイビングを楽しむのも良いですね!

スキューバダイビングの場合は、シュノーケルと違ってライセンスを持っていなければなりません。正確にはCカードと呼ばれます。
ダイビングライセンス取得は、南の島に旅行に行ったついでにコースを受講する人も多いですね。
実はスキューバダイビングライセンスを発行している団体というのは、ひとつだけではないのです。
ダイビングライセンスを発行している指導団体で一番大きいのはPADI。アメリカが本部で世界中に支部があります。
ダイビングスクールも日本ではPADIのカリキュラムで指導しているショップが多いです。
せっかくダイビングを始めるのなら、自分に合ったダイビングスクールを選びたいですね。値段だけでなく、気が合うスタッフがいることが大切です。
もし、一人でダイビングを始めても、ショップの主催するダイビングツアーに参加するとすぐに仲間ができてしまいます。
東京や神奈川からは伊豆のダイビングツアーが多いですが、日帰りで潜りにいける場所がたくさんあるのが魅力ですね。
そして、海外でのダイビングデビューはグアムのダイビングがお勧め。日本人のインストラクターもたくさんいます。
もし、ダイビングに興味はあるけどいきなりのライセンスは不安というのなら、体験ダイビングでお試しというのも良いかもしれません。
中高年向けのダイビングコースを開催しているスクールもありますから、ダイビングは若い人のスポーツなんて言わずに誰にでも挑戦して欲しいですね。